実験体1006 - The Prototype/プロトタイプ
Ch1からその存在を示唆され、Ch5にて遂に姿を現した。本作のラスボス的存在。 Ch3のVHS#11 - LOG 24459 にて複数の声を模倣することができ、それらを組み合わせて会話することが判明。
オリバー:「僕のこととか、ベタープレイスのこととか…どうでも良いんだ! …彼女の話しかしない!」
エリオット:「あぁ、 オーリー…」
オリバー:「やめて。その名前で呼ばないで!!」
オリバー:「オーリーは…いない。僕は…」
オリバー:「被験者だ、いや…」
オリバー:「 プロトタイプだ! 」